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カテゴリー : S2000

テスト走行(動画)

FUJI Test

ビデオ4移設

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トップ号が配線の間引きまでして軽量化をしていますので

ココアシステムズさんに管理して頂いているビデオ4を下すことにしました

これでトップ号の状態は細かく把握できなくなりますがこれ以降は

ストロークセンサーは残してありますので

必要なときは聞くようにして軽量化に2㎏貢献します

 

それで余った機材を大魔神号に装着してまた何がどうなっているのか

把握しながら未知の部分の勉強です

 

 

 

 

 

 

 

 

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s2000ウイング

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各部の強度を気にしながらもシンプルにまとめて

エンドプレートも下方向に

ボリュームをもたせたデザインにしました

画像はタイプ7 1500  WC SN

 

 

 

鈴鹿スーパーラップ結果

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結果 ←

タイム予想された方、どうだったでしょうか?

ホームストレート276㌔、130Rボトムスピード215㌔、最大2.3G、水温86℃、油温81℃

0.1秒差でコースレコード樹立でした

応援に駆け付けてくれた方や興味を持って頂いた方

ありがとうございました

そして最善の準備をしたトップフューエルさん

たった15分の時間内でしっかり結果を出す谷口さん

おめでとうございます

 

 

 

少しだけ

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せっかく鈴鹿でアタック出来るなら少しだけ試作品投入します

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昨年の風洞テストから結果が良かったダックテール

トランク後端から伸ばしてゆくとほんとにアヒルの

テールのようになってしまいますので

スポイラー後端の高さは変えずに手前から伸ばしてゆくと

ほぼフラットなテールになり、後ろから見た感じも自然です

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ダックテールと言うより「カットエンドスポイラー」と言う感じですね

ボンネット~ルーフ~トランクへのエアーの流れが大変よろしくないのですが
とりあえずダウンフォースが出る方を優先していました

今年は手付かずだったこの辺を見直すと良さそうです

 

さて何秒出るか?

さて何秒出るのでしょう?
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今週末は鈴鹿で

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鈴鹿D-1でスーパーラップが行われます
ぶっつけ本番の40分間でどこまでタイムを削れるか
非常に興味のあるスーパーラップになります

車的には当初のスペックがまとまった感じですが
以外にも初めての鈴鹿アタックになります

目標タイムはCT230Rの出した2分2秒920

に対してどうなのか?と言うところで現行の仕上がり具合が
判断できます

ちなみに大井さんにテストして頂いた時に
「まだまだで~す」の攻め具合で6秒台(Mコン)でした

あれからエンジンのスペックやウイングも変わり
何より前傾姿勢で走れるようになっていますので
少しは良くなっているはず

wtacでFR最速を獲るならば現在のレコードタイムは
ユーズドタイヤでもクリア出来ていないと
まずありえませんので

結果をふまえて今年の落としどころを要相談ですね

 

2014wtac

wtac2014←エントリー発表

wtacのサイトで正式に発表になりましたね

トップフューエルさんの努力でだいぶいい感じに仕上がって来ています(笑)

 

 

 

 

 

 

DSPORT

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お~っ!表紙になってる

 

 

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