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アーカイブ : 2013年2月

ZERO-1000


昨晩トップフューエルさんにいろいろ打ち合わせに行って来ました

非売品のZERO-1000サングラス頂きました

クールスみたいでカッコいいです(知らないですよね)
ちなみにオプションの稲田さんも使用しているらしいです

ありがとうございます

ウイングブラケット

ウイングブラケットは6段階ほど

高さが選んでいただけるようになっています

サイズの明記はブラケット後ろ側の上下の距離で

225とか195と言っています

ただ画像のように195のブラケットでも

車両、ウイングによって似合う取り付け姿がありますし

ウイングの角度調整も限りがありますので

主にこの6パターンからセレクトして組み合わせています

数が増えるだけより思う姿に出来るのであと2つ増やして
その後は改良で対応してゆけばいいと思っています

 

専用ベース

イベント関係ばかりでしたので日々の

作業をご紹介させて頂きます

上の画像はz33ニスモ製のスポイラーをはずすと

穴がたくさんありますので、穴隠しとウイングベース

兼ねた特注品です、この後パテ造形して塗装工程

になります

こちらは更に特殊なオーダーですね

 

 

こちらは型がある定番品、GDBにZ34、EVO6、STDですね

特に特注品はお客さんとの共同作業になりますので

現車と合わせながらウイングの位置関係を修正する事もあります

お手間ですがご理解の程よろしくお願いします

 

 

 

 

 

 

ハイパミ

レブスピードにハイパーミーティングの告知が載っています

 

イベント

http://www.worldtimeattack.com/index.php/team-tilton-to-race-at-tsukuba-hyper-meet/

wtacのホームページに4月のハイパーミーティングの件が

アップされています

ハイパーミーティング後、今年のWTAC用エアロを

製作する予定になっています(お手伝い募集中)

参加車両が年々レベルが上がってきていますので

レギュレーションが出来たとはいえ

想定優勝タイムは季節を考慮しても昨年のタイム前後まで行くように思います

イベントを盛り上げるにはほんと良いお話ですが

責任重大で今からお腹が痛くなりそうです

 

一方こちらはまだ計画に落とし込めてい無い状態ですが

チームメンバーの個有技術は十分ありますので

後は個々が「世界戦で一番を取る」を常にイメージ出来て

かつ行動出来れば優勝タイムに届く事は可能と思っています

 

いずれにしても日々の業務を行いながら進めますので

10月までマラソンする感じです(汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

s2000

まだすべてのアイテムが商品化されていないので積極的におすすめしていませんが
それでもご注文頂いていますのでストリート&サーキット用バージョンの完成を急ぎたいところです

ただ、タイムアタック用エアロの開発を進めていくうちにやはり気が付くことが多く
なんとかエボのエアロレベルまでは持って行きたいと思っています

トップフューエルさんにて

取材の撮影でした、午前中時間があったので工場内をウロウロ

ショールーム、旋盤、フライス室、ファブリケート室、シャーシ台・・各、広く十分なスペースは
鈴鹿のコンストラクターの環境とカーショップを合わせた感じ

お客さんのハードな要望に対応し、働くスタッフが仕事をしやすい環境

平野社長の理想が詰まったお城だな

すごい

オプ2取材

明日はオプ2さんの取材です

トップフューエルさんにて撮影だそうです

記事の内容は昨年DOMEさんに行ってお聞きした

エアロのお話を元に構成されるようです

僕自身も今の時点でわかっているつもりの話を

出来るだけわかりやすくお話させて頂きます

話半分にお読みください(笑)

 

海外遠征

4月に行われるハイパーミーティングにはるばるオーストラリアから参加されます

昨年WTACで2位になったチームで、ありがたいことに弊社のエアロを使用して頂いています
練習なしのぶっつけ2日間なのでどこまでタイムを詰められるか心配ですが

季節的に55秒前半~4秒台に入れば十分ではないかと思います

「あまい?」

しかし、今年は弊社のエアロ装着車がイベントやタイムアタックで
海外へ行ったり来たりの話が今の時点で・・4件もあり
なんだかインターナショナルな感じです?

やはりエアロはどこまでやっても使ってもらえる範囲で作る

だからカッコ悪いのは  ダメ
でもタイムアタックイベントで力負けはイヤ

日々の業務をしながらこの課題をクリヤするのは超大変

感謝

チューニングカーのエアロ

チューニングカーのエアロは市販前提の範囲が
基本だなって改めて思う

レコードタイムたしかに意味があると思う
だけど方法を間違ったら

とたんに楽しくなくなってしまうような気がする

「ライバルがいて楽しめる領域」

これ、一番のレギュレーションと思う

エアロ屋さんだけに空気を読み間違えないようにしよう(笑)

今日の最後はそんな感じ

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