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カテゴリー : 掲載雑誌&DVD

オプション500号記念

オプション500号おめでとうございますm(__)m

このような記念すべき特別号に風洞実験の取材記事を掲載頂きありがとうございます

 

紙面には86最高速記録を持つオートクラフトさんのデモカーに

ご協力いただき、そのテスト状況のレポート

DVDではGT-Rの現状把握と弊社のエアロ開発の模様が収録されています

 

 

 

35GT-R

開発途中ですがcarview.yahoo/newさんに取り上げて頂きました

9月のR’sミーティング富士に出展予定です

 

 

https://carview.yahoo.co.jp/news/goods/20180603-10315149-carview/?mode=full

GT-Rマガジン

GT-Rマガジンさんが取材に来ていただきました

実はタイムアタックの方でも大魔神34RのWTAC参戦に関して

スポットを当てて頂いた経緯があり、その流れで

今回の35GT-Rエアロの開発に興味をもってお話を聞いていただきました

その後の撮影も限られた条件の中最大限に想いの部分を

画像にして頂き感謝でしたm(__)m

 

 

 

 

 

 

 

オプション

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本日発売のオプション誌にエアロ特集が組まれています
その中に今年、wtacで3連覇を目標に風洞実験を行った
記事が掲載されています

現在10月に行われるwtacのプロジェクトは
構想~実車風洞試験~実走テストまで進んでいます

また次回のオプション誌では先日、開催サーキット
であるシドニーモーターパークでのチルトン号実走テスト
の模様なども掲載予定らしいです

多大なオプション誌のご協力の元、ただ参戦するのではなく
開発段階からストリー的にお伝えして行く努力もして
しています

結果はわかりませんが弊社の考える
チューニングカーのエアロ開発の最前線
の模様を楽しんで頂けたら幸いです

ビデオオプション

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風洞実験の最終日こちらの収録がありました

 

「ドリフトの空力を科学する」という
急なリクエストでしたが出来るだけ協力させて頂きました

せっかくなのでドリフトだけでなくタイムアタックなユーザーさんにも

ご覧いただけたらと思いますm(__)m

 

 

 

 

 

最終号

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昨日オプション2の謝恩会に出席してきました

下請け仕事からオリジナルメーカーに変化出来た事に

大いに助けて頂いたカーマガジン誌の一つが最終号となり

時代の変化を感じますが次の一手と思えば前向きな

判断だと思います

 

 

今まで大変お世話になりました、また

これからもよろしくお願いいたします(感謝)

 

スーパーラップ

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懐かしい画像と最新の2014wtacの収録されています

自分がエアロ屋さんとして関わりだしたのは

筑波56秒ぐらいからでしたが

夜中まで作業してそのまま筑波に行って・・

あのころも大変だったけど皆が一生懸命で楽しかった

 

今の心境は良くわかりませんが時間がたてば楽しかったと

思えるように努力するだけですね

 

 

 

 

オプション

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今月号にエアロ特集が掲載されています

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ではなく

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こちらですね、

今回は日ごろお世話になっているトップフューエルさんと関西サービスさんの
恩返し企画のつもりでしたが、ついでに取材も入れて頂いたので

機能的にエアロが作用するために必要と思っている

空力の重心とL/Dについて少しだけお話しさせて頂きました

ちなみに紙面で数値も一部でていますが、測定装置のくせなどありますので
あくまで参考値である事をご了承ください

実際は知識と理想とデザイン、など泥臭く決定し形にしています

空力の重心を考える  ←過去のブログ

オプション

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先ほどコンビニで買ってきました~

トップフューエルさんのS2RRが表紙になっていますね

5月の鈴鹿D-1と併催されるスーパーラップにエントリーするそうです

wtac 2013DVD

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2013wtacDVD

昨年オーストラリアで行われたワールドタイムアタックの
DVDが届きました

御覧になる方がいらしたら予備知識として知っていた方が面白いかも

筑波スーパーラップから始まったタイムアタックは
海外でも行われるようになり

海外遠征も行っていたかつてのHKSさんのCT230Rやサイバー号などを
ベンチマークしながら成長してきました

オーストラリアで行われる世界大会にサイバー号も招待され
2010年、2011年と優勝しました

そして、オーストラリアの元々あった技術力と
デザイナーの文化の違いもあってか

2012年ではチューニングカーとしてはありえあないスペックの車が登場し
もうぺんぺん草もはえないくらいのタイムを出して優勝しました

そしてレギュレーションも作られ一定のルールの中で行われた
2013wtacだったのです・・

画像中のチルトン号のフロントアンダーウイングのエンドプレートが
付いていたり無かったりしていますが編集上の事で
セットが出だした一日目の午後からは装着していました

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