風洞試験とタイムアップ

風洞試験でたまに空気抵抗も増やさずダウンフォースだけ

発生させる美味しいアイテムを見つける事が出来ます

たいがいの場合はドラッグ(空気抵抗)を伴いますが

問題はその交換率といいうか効率です

ただし、チューニングカーの場合は

走るコース、エンジンパワーによって、とにかくダウンフォースが欲しい場合は

効率が悪くてもなんか間違ってるセットでも風洞テストや実走行で効果が確認取れていれば

意図的に行うこともあります

要はタイムアップできれば、そのときに出来る答になります

 

 

実験その8

今回のディフレクターは画像のホイールアーチの部分に何やら汚く付いているパーツです テストの順番は前後していますがカナードをあれこれテストしている実験中ふと見ると 何…

 

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